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コラム
どのSNSが結局訴求力があるの?
新井 翔吾
2020.06.02

日本でよく使われている3大SNS「Facebook」「Twitter」「Instagram」です。
この記事では3大SNSの内、結局どれがマーケティングとして訴求力があるのか紹介していきます!

 

SNSマーケティングとは

 
SNSマーケティングとは、Facebook,Instagram,TwitterなどのSNSを使ったマーケティング手法のことです。
SNSを活用したアプローチにより、企業や商品・ブランド価値向上やブランディング効果が期待できます。
SNSマーケティングの魅力は企業と顧客が直接的なコミュニケーションを取ることができ、
顧客の意見や考えていることなどダイレクトに感じることで、効果的なマーケティングをすることが出来ます。。

SNSはそれぞれユーザー属性が異なります。その中でも効果的なSNSはどれなのか見ていきましょう!

 

Facebook

◆実名で登録が必要で企業の経営者から高い支持を集めている
◆20代30代40代のユーザーを中心に支持されている
◆テキスト(文字)での投稿が基本な為、無形商材を取り扱っている企業様に向いている
◆23億7,500万人(2020年時点)のユーザーがいます

 

Twitter

◆10代から20代の若年層を中心に支持されている
◆140文字でつぶやく制限があるため簡易的な投稿が多い
◆拡散力に優れており、リツイート機能による情報の拡散スピードがある
◆3億8,600万人(2020年時点)のユーザーがいます

 

Instagram

◆写真がメインなので視覚的に見せることが出来る、飲食やファッションなどの商材に向いている
◆20代の若年層を中心に支持されている
◆ハッシュタグによる気軽な拡散力が優れている
◆10億人(2020年時点)のユーザーがいます

 

まとめ

全ての特徴などを見てマーケティング効果の高いSNSとはFacebookがもっともマーケティングに有効であると考えられるでしょう!
やはりFacebookはユーザー数が多いのが特徴であらゆる層へのターゲティングが可能となっております。
WebサイトとFacebookを連動させて投稿するなどの工夫をすればさらに集客が可能となり効果が出ることでしょう!
また他のSNSも自社の商品をしっかり把握したうえでマーケティングをすることで効果を発揮することもありますので
しっかり戦略を決めてSNS運用をすることをお勧めします!

この記事を書いた人
新井 翔吾 企画営業兼プランナー プロフィール
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